北佐久郡 wikipedia|無料辞書
以下の3町を含む。
◆ 沿革
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1889年(明治22年)
4月1日 - 町村制施行に伴い、北佐久郡に岩村田町・小諸町と26村が成立する。(2町26村)
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1923年(大正12年)
8月1日 - 東長倉村が町制施行・改称し軽井沢町となる。(3町25村)
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1954年(昭和29年)
2月1日 - 小諸町・北大井村・大里村・川辺村が合併し、小諸町が発足。(3町21村)
・ 1954年4月1日(3町18村)
・ 小諸町・三岡村・南大井村が合併し、
小諸市が発足、郡より離脱。
・ 本牧村が町制施行し本牧町となる。
・ 1954年
12月20日 - 岩村田町・平根村・高瀬村・中佐都村が合併し、浅間町が発足。(3町15村)
・ 1955年2月1日 - 三井村・志賀村が合併し、東村が発足。(3町12村)
・ 1955年4月1日 - 芦田村・横鳥村・三都和村が合併し、立科村が発足。(3町10村)
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1956年(昭和31年)
9月30日 - 御代田村・小沼村・伍賀村が合併し、御代田町が発足。(4町7村)
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1957年(昭和32年)2月1日 - 御代田町の一部が軽井沢町・浅間町と小諸市に分割編入。(境界線変更)
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1959年(昭和34年)8月1日 - 本牧町・布施村・春日村・協和村が合併し、
望月町が発足。(5町3村)
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1961年(昭和36年)4月1日 - 浅間町・東村が南佐久郡野沢町・中込町と合併し、
佐久市が発足、郡より離脱。(4町2村)
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2005年(平成17年)4月1日 - 望月町・浅科村が佐久市、南佐久郡
臼田町と合併し、新市制による佐久市が発足、郡より離脱。(3町)